
最近、新橋の立ち食い寿司がお気に入りのダンナ…。
気兼ねなく、美味しいお寿司が食べられるというんです。
中トロに…。

ウニ、いくら。
立ち食いなので、がっつり、という訳ではないんですが、お酒を呑んでも、とってもリーズナブルなのだそう。
築地が近いということもあって、いいネタが安く食べられるみたいです。
今度一緒に行こう!
と、再三誘われているのですが…。
サラリーマンの聖地夜の新橋、しかも立ち食いだなんて、かなりディープな世界のような気がしてなりません…。
SL広場でよくある、街頭インタビューに登場しないことを祈ります(笑)。

久々に横浜ヨドバシに出かけた際、ガチャ回してきました。
「江戸前 賀茶(二乗)寿司」。
賀茶の二乗でがちゃがちゃ、と読ませるんですね。
今野産業のもので、「日本食文化研究所」と、同じ会社です。
嬉しいことに、一回100円。
3回回したところ、全12種類あるうち、高級ネタを連続ゲットしました。
ところが、お皿の色はランダムみたいで、ネタの割りにお皿の色はマチマチなんです。
大きさは、リーメントの初期シリーズ「回転寿司」よりも二周りくらい大きいかも。
その分、いくらの透明感などは、100円製品にしては目を見張るものがあります。

寿司そのものも、いい感じなのだけれど、このお皿がまた素敵。
藍の手書き風な絵皿ですが、リーメントのぷちとも相性バッチリ。
リーメント製品で、なかなか大皿が無いので、この大きさのお皿は嬉しいかも。
「ぷち呑み」のアイテム、豪華お造り9点盛りが全部乗っちゃう大きさです。
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